27/04/2026
早稲田大学辻内研究室では、2025年度、以下9名の卒業論文が提出され受理されましたのでご報告いたします。
震災復興に関する人間科学的研究です。抄録については、下記のブログをご参照ください。
進藤 永遠「東日本大震災から考える二重の住民登録問題と今後の展望ーふるさと住民票から考える」
田村 悠「東日本大震災以降に生まれた子どもたちへの伝承のあり方」
外山 佳史「原発事故が生み出した『棄民』に認められる構造とその解決策」
直井 洋晃「原子力が昭和の経済成長に与えた影響と功罪」
丸山 瑛士「福島第一原発事故後の日本における原発教育の現状と課題」
山口 茉亜「震災時避難所の課題分析と将来像の考察」
三浦 元輝「東日本大震災から学ぶ復興まちづくりのあるべき姿」
榎本 史悠「福島県原発事故における被災地に取り残されたペットの実態」
舟根 涼太「現代社会における自己責任ということばの無責任さ」
当研究室では、2025年度、以下7名の卒業論文が提出され受理されましたのでご報告いたします。震災復興に関する人間科学的研究です。抄録については、追ってご報告いたします。進藤 永遠「東日本大震災から考える二.....