ISI 国際学院 医学部留学

ISI 国際学院 医学部留学 北京大学医学部留学プログラムは、世界に通用する医師を志すあなたを支?

医学部進学コースの交流会を実施しましたhttps://www.isi-ryugaku.com/medical/blog/34183北京大学医学部進学コースの学生が、中国の大学への入学に必要な中国語・理数科目を東京で勉強しています。中国語の授...
26/12/2020

医学部進学コースの交流会を実施しました
https://www.isi-ryugaku.com/medical/blog/34183
北京大学医学部進学コースの学生が、中国の大学への入学に必要な中国語・理数科目を東京で勉強しています。中国語の授業は、北京語言大学東京校の経験豊富な教師陣が教えており、初学者でも安心してマスターできる語学教育の環境を整っております。
12月19日(金)、医学部進学コースの学生たちが、北京語言大学東京校の彭校長と交流を行いました。
交流会で、学生の皆さんが、それぞれ「なぜ中国の大学の医学部に入りたいか」を発表しました。
人助けをしたい、人類に奉仕したいため、医学部を目指しており、そしてずっと中国に興味を持っているため、北京大学医学部で勉強したいとの学生がいれば、親は中国人で、自分は華人として、ずっと医師という職業を尊敬しており、中国で医学を勉強すると打ち明けてくれる学生もいました。
また、学生の中には、遺伝子治療や中医学に興味があり、中国に行けたら、中国の遺伝子治療、中医学と西洋医学の違いについて、知りたい学生もいました。
日本でも中国でも、「医師」は人類のために奉仕する「聖職」と見なされ、中国では「医療」に関する多くの四字熟語があります。
彭校長より下記のいくつかを枚挙していただきました。
「起死回生」、「妙手回春」、「救死扶伤」、「手到病除」、「药到病除」、「白衣天使」。
日本でも「起死回生」、「白衣の天使」の言い方がありますので、医療についての表現からでも、日中両国の一衣帯水の関係を窺えます。
また、彭校長より、北京大学医学部の有名な卒業生を紹介してくれました。
北京大学医学部の代表的なOB・OGと言えば、下記の2名が中国全土に知れ渡った人物として、名前を知らない中国人はいないでしょう。
屠呦呦さん:中国著名な女性薬学者。 中国の伝統医薬から画期的なマラリア新薬を生み出し、2015年にノーベル生理学・医学賞を受賞しました。屠さんが北京医学院(現:北京大学医学部)出身です。
また、2003年SARS感染対応の指揮、及び今年の新型コロナ対策のリーダーとして、中国の「共和国勲章」を授与された鍾南山医師も北京医学院(現:北京大学医学部)の卒業生です。
最後に、彭校長から医学部進学コースの皆さんに激励と期待の意を含め、下記の4つの言葉を送っていただきました。
「勤学」「善思」「多看」「好问」
(勤勉の大事さ、探究心を深める大事さを説明するお言葉)
医学部進学コースの皆さんが、これから中国で医学を勉強するにあたって、自ら道を切り開いていかなければならないですが、ぜひ4つのお言葉を肝に銘じて、逞しく知的追求を貫いていただければと思います。
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順天堂医院訪問https://www.isi-ryugaku.com/medical/blog/34171毎年医学部進学コースの一大イベントとして、順天堂大学付属順天堂医院へ訪問させていただいています。現役医師との交流を通じ学生のモチベーシ...
25/12/2020

順天堂医院訪問
https://www.isi-ryugaku.com/medical/blog/34171
毎年医学部進学コースの一大イベントとして、順天堂大学付属順天堂医院へ訪問させていただいています。現役医師との交流を通じ学生のモチベーションアップと医師になるためのマインドセットが目的です。
昨年は高橋和久医院長や現役医師からのお話、病院内の見学と充実した時間を過ごすことが出来ました。
しかし今年は残念ながらコロナ禍で訪問が難しいことから、オンラインを活用し医師への質問や医師からのアドバイスをいただくことで充実した時間を体験することが出来ました。
学生からの質問は
・外国の患者を診察する際特に注意している点は? 担当医師に必要な能力は?
・順天堂医院に勤務する北京大学医学部卒業の医師の評価は?
・良い医師とはどんな医師か?
・医師として精神的につらくなるタイミングと対処方法は?
・アフターコロナ時に医師を目指す上で最重視しなければならない点は何か?
・医療を学ぶ上で常に心掛けておくべきことは何か?
などなど。
回答については守秘義務があり、ご紹介ができませんが、具体的な回答を得て、学生は非常に感銘を受けモチベーションが上がり、以下のような前向きなコメントが寄せられました。
・昨日は順天堂医院との懇談機会を設けて頂き、ありがとうございました。医師を目指す者としての自覚を深める事ができました。より一層勉学に励んで参ります。
・お話は沢山の経験と考察に裏付けられたもので、一つ一つがとても力強くて得られた刺激が大きかったですし、とてもためになりました。
・ご自分の仕事に対する客観的な目線に驚きましたし、医師にはそのようなシビアな目線を持って生死を捉え仕事をすることが必要なんだと実感できました。これからも自分の興味の幅を広げて沢山学んでいこうと思います。
来年入学する学生にもこのような素晴らしい機会を与えていただけるように努力してまいります。
#北京大学医学部  #北京大学医学部留学プログラム   #医学部  #中国

北京大学医学部3年生「希望工程」活動https://www.isi-ryugaku.com/medical/blog/33964·北京大学医学部3年生「高橋雄一郎」さんは、Pia-Smile(日本希望工程国際交流協会)の活動にスタッフとして...
11/12/2020

北京大学医学部3年生「希望工程」活動
https://www.isi-ryugaku.com/medical/blog/33964
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北京大学医学部3年生「高橋雄一郎」さんは、Pia-Smile(日本希望工程国際交流協会)の活動にスタッフとして関わっており、その体験について、11月28日(土)の北京語言大学東京校主催/ISIグローバル教育センター共催のオンライン講演にてお話をしてくれました。
中国で行われている「希望工程」というプロジェクトは、中国青少年発展基金会が1989年から行っている公益事業で、農村地域や貧困地域に「希望小学校」を建設し、貧困を理由に小学校に通えない小学生の教育環境を改善し、社会に教育の重要性を喚起するプロジェクトです。
高橋雄一郎さんは、その「希望工程」プロジェクトにつながっているPia-Smile(日本希望工程国際交流協会)の活動として、中国の農村地域や貧困地域の小学校を訪問し、外国人と交流する機会がないこれら地域の小学生と交流活動を行っています。
交流活動では、小学生と訪問者がグループを作り、自己紹介ゲーム、日本文化理解度クイズ、水餃子作りなどを行ったり、校庭で大縄跳びや徒競走などを行ったりと、頭と身体を動かしながら、中国の小学生と楽しく過ごします。
 高橋雄一郎さんは、常々、医師になり社会に貢献するという将来への希望の道を、中国や北京大学から提供していただいているという思いを持っています。そして、この希望の道は、自分自身が享受するだけでなく、他の人にも提供できればという思いからPia-Smile(日本希望工程国際交流協会)の活動に参加、中国の小学生が新しい世界を知り、視野を大きく広げ、自分の進む道に希望を持ってほしいと思っているとのことです。
 医師を目指す皆さんの中には、地域医療、国境なき医師団などに将来携わりたいと思っている方も多く、このような活動は将来の自分自身にも、また交流を持った方たちにも大きな糧となるのではないでしょうか。
#北京大学医学部  #北京大学医学部留学プログラム  #ボランティア活動  #希望工程  #農村  #教育  #交流  #北京  #医学部OB  #オンライン講演

北京大学医学部留学プログラムのブログです。

「中国の医療事情」セミナーを実施しましたhttps://www.isi-ryugaku.com/medical/blog/33881 11月25日、医療機器メーカー社員として中国駐在経験があり医療通訳者でもある安藤先生に、中国医療事情に関し...
27/11/2020

「中国の医療事情」セミナーを実施しました
https://www.isi-ryugaku.com/medical/blog/33881
 11月25日、医療機器メーカー社員として中国駐在経験があり医療通訳者でもある安藤先生に、中国医療事情に関してご講演をしていただきました。
 中国の入院病棟では、家族が24時間付き添うのが普通の光景である、退院の際には医師や看護師に感謝の気持ちを言葉で表現した「錦旗」というペナントをプレゼントする習慣があるなど、日中の病院の違いをエピソード交えてわかりやすく紹介していだきました。また中国現地での業務経験から中国の公的医療保険制度、医療学術交流組織、医療機器販売に関する法規制などについても、わかりやすくご説明をいただきました。
 近年、中国からのメディカルツーリズムも話題になっていますが、医療通訳現場に携わっているご経験から、日本で対応できるがん治療、精密な検診などの要望が高いとのお話もありました。今年はコロナの影響により来日ができませんが、長期的にみれば今後も中国からのメディカルツーリズムの需要は高く、中国で医療を学んだ人材の活躍の場はさらに発展していくものと思われます。

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11月28日(土)、北京大学医学部留学プログラムOBがオンライン講演に登壇のお知らせ北京大学医学部留学プログラムOB、現北京大学医学部3年生(臨床医学科)の髙橋雄一郎さんが、北京語言大学東京校主催のオンラインイベントに登壇する予定。イベント...
26/11/2020

11月28日(土)、北京大学医学部留学プログラムOBがオンライン講演に登壇のお知らせ
北京大学医学部留学プログラムOB、現北京大学医学部3年生(臨床医学科)の髙橋雄一郎さんが、北京語言大学東京校主催のオンラインイベントに登壇する予定。
イベント詳細:
北京各大学日本人学生団体によるパネルディスカッション
テーマ:「北京で活躍する日本人学生団体に聞く 留学生活の醍醐味とは?」
時間:2020年11月28日(土)16:30~18:00
講演者:北京語言大学日本人学生会 / 北京日本人留学生社団 B.J.S.A. / 日本希望工程国際交流協会
講演言語:日本語
参加費:無料
開催場所:オンライン(Zoom)
参加対象:だれでも参加可能
申込:https://www.blcu.jp/funfanchina202011
髙橋さんが、医学部を目指す中、今後多言語を使った医療の需要を感じ渡中を決意。本医学部留学プログラムを経由し、北京大学医学部本科に合格し、入学。留学中、医学の勉強は勿論、中国を知る事も勉強と捉え、1年前から現地の学生ボランティア団体「日本希望工程国際交流協会Pia-Smile」に参加し、農村地域や教育をテーマに焦点を当てて活動している。
ご本人より、Pia-Smileの活動を通じ、中国をより深く知れたこと。また、当時医学部進学の道が閉ざされただろうと思った自分に、新しい可能性を与えてくれたのは中国の大学であるため、ボランティア活動は自分の恩返しにもなるとお話してくれた。
11月28日(土)は、髙橋さんが所属するPia-Smile以外、ほかの北京にある日本人学生2団体も合同で講演する予定。
興味のある方は、下記リンクにてお申込ください。
https://www.blcu.jp/funfanchina202011

#北京大学医学部  #北京大学医学部留学プログラム  #ボランティア活動  #医学部OB  #オンライン講演  #無料

医学部進学コース/中国人留学生との交流会実施今春から学習がスタートした中国語を実際に使うアウトプット授業として、毎年恒例中国人留学生と交流会を実施しました。コロナの影響により例年夏期の行事が10月中旬の開催となり、実施形式も半数が対面で残り...
29/10/2020

医学部進学コース/中国人留学生との交流会実施
今春から学習がスタートした中国語を実際に使うアウトプット授業として、毎年恒例中国人留学生と交流会を実施しました。
コロナの影響により例年夏期の行事が10月中旬の開催となり、実施形式も半数が対面で残りがオンライン形式での実施です。
交流相手は同じ医療人を志し、日中医療通訳を目指す中国人。共通の話題を中国語や日本語で語り合える絶好の相手です。
例年学生は中国語学習を始めて4か月程度で交流会を開催するため中国語でのコミュニケーションに苦心していますが、7か月後の学生の中国語レベルはそれとは比較できないほど飛躍的に向上していることを実感することとなりました。
経験ある方も多いと思いますがネイティブとの交流は間違いを恐れ萎縮しがちですが、今回対等でスムーズな交流が出来ていたと評価できます。4月からの中国語学習ですでにHSK*6級合格者もいる事実からも納得できる状況です。
進学コースも残り3か月となり、中国語も理数系も追い込みです。医学部進学コースの学生はコロナに負けず、さらに上を目指して奮闘中です。
*HSKとは
中国の教育部が認定したグローバルスタンダードとなる中国語の語学検定試験。1級から6級まであり、最上級が6級。
https://www.isi-ryugaku.com/medical/blog/33662
#北京大学医学部  #北京大学医学部留学プログラム  #日中交流会

医学部進学フォーラム2020東京会場に参加しましたコロナ禍の影響で実施が遅れていました医学部進学フォーラム2020東京会場が10月中旬開催され、ブース参加いたしました。会場クラスターの発生を防ぐため入場者数を大幅に減らした実施となったため、...
21/10/2020

医学部進学フォーラム2020東京会場に参加しました
コロナ禍の影響で実施が遅れていました医学部進学フォーラム2020東京会場が10月中旬開催され、ブース参加いたしました。
会場クラスターの発生を防ぐため入場者数を大幅に減らした実施となったため、例年にない非常に静かなフォーラムとなりました。
入場者数が減ったことで北京大学医学部ブースへの立ち寄りも例年の10分の1程度となりましたが、熱心に情報を収集される学生・保護者の皆様と時間をかけお話しさせていただくことが出来ました。お立ち寄りいただいた皆様ありがとうございました。
今回も例年通り医学部進学コースの学生にスタッフとして参加してもらい、ブースに立ち寄られた方々への対応を任せました。
北京大学医学部留学プログラムをまったく知らない着席者に対し、学生自身が選択した進学先プログラムを説明するのです。最初はおどおどしていた学生スタッフが、コツを覚えると着席者の話をよく聞き自分の体験や意見も交えきっちり情報を伝えることができていました。
参加した進学コース生からは、「これからの学習に際しさらにモチベーションが上がった」などの声が上がりました。学生には今後さらなる飛躍を期待したいと思います。
#北京大学医学部  #北京大学医学部留学プログラム  #医学部進学フォーラム

先輩交流会新型コロナの影響でオンライン授業となっていた医学部進学コースですが、9月からオンラインと並行して一部対面授業も開始しました。また学習面においては中国語による理数系科目がスタートし、中国語学習と合わせ難易度がアップしています。機動課...
13/10/2020

先輩交流会
新型コロナの影響でオンライン授業となっていた医学部進学コースですが、9月からオンラインと並行して一部対面授業も開始しました。また学習面においては中国語による理数系科目がスタートし、中国語学習と合わせ難易度がアップしています。
機動課授業内で行う先輩交流会は毎年実施しており、今年は7名の北京大学医学部本科生が先輩として参加してくれました。北京大学医学部本科生が講師となり進学コースから本科合格までの学習内容と対策、本科合格への学習ポイント、1年生からの学習スケジュール、現地生活の注意点など多くのアドバイスをもらう機会にしています。

学生からのプレゼンテーション終了後、グループに分かれより詳細な情報のヒアリングが始まりました。今回本科1年から4年までの学生が参加し、学年別の学習のポイントや課題の乗り越え方などピンポイントのアドバイスを聞くことができました。
終了後WeChat(日本のLineに相当)を交換し、在校生ネットワークが繋がりました。
学習の難易度が上がり渡航も不透明の中、相談できる先輩とつながることは学生には非常に心強いものです。
来年も先輩交流会の開催を予定していますが、その時は今の進学コース生が北京大学医学部本科1年生として参加してくれることを確信しています。

医学部進学フォーラム2020出展のお知らせ北京大学医学部留学プログラムは、来る2020年10月18日(日)日本経済新聞社イベント・企画ユニット主催「医学部進学フォーラム2020」個別相談会にブース出展いたします。当日は、在校生も参加し、参加...
07/10/2020

医学部進学フォーラム2020出展のお知らせ
北京大学医学部留学プログラムは、来る2020年10月18日(日)日本経済新聞社イベント・企画ユニット主催「医学部進学フォーラム2020」個別相談会にブース出展いたします。
当日は、在校生も参加し、参加者と体験を交え、同留学プログラムのご紹介をいたしますので、ぜひお立ち寄りください。
医学部進学フォーラム2020 ― 大学・予備校合同相談会 ―
【リアル相談会開催】
開催日:2020年10月18日(日) 午前・午後 入れ替え制
    午前の部 10:30~13:00 (最終入場12:30)
    午後の部 14:00~16:00 (最終入場15:30)
場 所:秋葉原UDX アキバ・スクエア
   (東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX 2F)
入 場:完全予約制(入場無料)、午前午後入れ替え制
予約締切:2020/10/12(月)
詳細ページ:https://events.nikkei.co.jp/30439/
※北京大学医学部留学プログラムの出展場所は総合受付の真裏となります。

医学部を目指す小中学生・高校生、受験生と保護者のための講演・セミナーと個別相談会

医学部進学コース ~機動課「異文化理解と対応」~ 医学部進学コースは新型コロナウイルス拡大防止のため、スクーリングをオンラインに変更して授業を実施しています。 参加者のほとんどが中国語初学者のため、いきなりオンライン授業での戸惑いも見られま...
10/06/2020

医学部進学コース ~機動課「異文化理解と対応」~
 医学部進学コースは新型コロナウイルス拡大防止のため、スクーリングをオンラインに変更して授業を実施しています。 参加者のほとんどが中国語初学者のため、いきなりオンライン授業での戸惑いも見られますがここまで順調に授業が進んでいます。
 さて2020年度機動課授業として、「異文化理解・対応」を2週に渡り実施しました。
 中国語ができても相手の文化を知らなければ、お互いの理解は深まらず誤解を招くことすらあります。また北京大学医学部には世界各国からの留学生も在籍していることから、中国の事例のみならずその他の国々の事例も織り交ぜながらの研修となりました。
 小グループに分かれ与えられた様々なシチュエーションに対して、個々の意見を出して話し合いました。同じ日本人でも様々な意見が出ることからも、対応の仕方を決めることのむつかしさは理解できたはずです。参加した複数の中国人講師やスタッフからの意見を参考にしながら、自分なりの対応方法を導き出しました。
 日本人学生の中にも、日本だけにこだわらない活動を考える学生も少なくありません。今回の機動課はまだ異文化理解の入り口の段階ですが、その重要性の理解と対応方法の見つけ方を学ぶいい機会になったことでしょう。

2019年7月発行 ISI通信 GLOBER Vol.54(7/22)が完成しました。特集は「なぜこの学校を選びましたか?」です。日本に数多くある日本語学校・専門学校や大学の中から、ISIグループの学校を選んだのはなぜでしょうか?何が魅力で...
24/07/2019

2019年7月発行 ISI通信 GLOBER Vol.54(7/22)が完成しました。
特集は「なぜこの学校を選びましたか?」です。日本に数多くある日本語学校・専門学校や大学の中から、ISIグループの学校を選んだのはなぜでしょうか?何が魅力で何が決め手だったのか、みなさんの母国語で答えてもらいました。ぜひ、みなさんの感想やご意見をお寄せください。(広報)

『ISI通信 GLOBER Vol.53』(1/18)が完成しました。特集は「卒業したら何をする?」です。何年も先の遠い未来ではなく、1年後や2年後の近い未来、ISI の学生たちは一体何をしているのでしょう?卒業後に就きたい仕事や理想の自分...
23/01/2019

『ISI通信 GLOBER Vol.53』(1/18)が完成しました。
特集は「卒業したら何をする?」です。
何年も先の遠い未来ではなく、1年後や2年後の近い未来、ISI の学生たちは一体何をしているのでしょう?
卒業後に就きたい仕事や理想の自分像など、未来予想を母国語で書いてもらいました。みなさんの感想やご意見をお待ちしています。(広報)

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171-0022

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