三重大学|Mie University

三重大学|Mie University 三重大学公式Facebook ページです。
運用方針は下記ページをご覧ください。
https://www.mie-u.ac.jp/report/index.html 三重大学公式Facebookページです。

工学研究科 材料科学専攻 博士課程3年のRIZADI SASMITA DARWISさんが、光通信・フォトニクス関係の国際会議 OECC 2026にて、最優秀論文賞(OECC 2026 Best Paper Award)を受賞しました。OEC...
07/08/2026

工学研究科 材料科学専攻 博士課程3年のRIZADI SASMITA DARWISさんが、光通信・フォトニクス関係の国際会議 OECC 2026にて、最優秀論文賞(OECC 2026 Best Paper Award)を受賞しました。

OECC 2026 HP(三重大学外部のHPです)
https://oecc2026.org/

https://www.mie-u.ac.jp/news/topics/2026/08/post-4222.html

三重大学の公式ウェブサイトです。三重大学の組織や機構の紹介をはじめ、学部、大学院、研究所等のご案内、イベント情報やキャンパスの最新情報などを掲載しています。

8月6日(木)、国際戦略会議室において、2025年度入学の第23期日本語・日本文化研修留学生コース修了式が挙行されました。このコースは、日本において研究を行うことを通じ、日本と自国との架け橋となり、両国ひいては世界の発展に貢献するような人材...
07/08/2026

8月6日(木)、国際戦略会議室において、2025年度入学の第23期日本語・日本文化研修留学生コース修了式が挙行されました。
このコースは、日本において研究を行うことを通じ、日本と自国との架け橋となり、両国ひいては世界の発展に貢献するような人材を育成することを目的に実施されているプログラムです。本年度はブルガリア、ベトナム、インドネシア、タイから各1名ずつ、計4名が修了しました。
On Thursday, August 6th, the graduation ceremony for the 23rd batch of the Japanese Language and Culture Study Abroad Program for the 2025 academic year was held in the Conference Room for OIER.
This program is designed to cultivate individuals who can serve as bridges between Japan and their home countries through research conducted in Japan, thereby contributing to the development of both nations and the world at large.
This year, a total of five students graduated: one each from Bulgaria, Vietnam, Indonesia and Thailand.

式の冒頭では、坂東 泰子 国際戦略機構副機構長から、「このプログラムで学んだことを今後に生かし、将来は母国や三重大学で活躍されることを期待している」との激励の言葉が送られました。
At the beginning of the ceremony, Deputy Director of OIER, BANDO Yasuko delivered encouraging words, saying, "I hope that you will apply what you have learned in this program in your future endeavors and that you will thrive both in your home countries and at Mie University."

修了証書の授与に続いては、修了生ひとり一人が一年間の留学を振り返りながらスピーチを行いました。各修了生からは、「日本での約1年間の留学生活が本当にすばらしい時間だった」「留学当初は不安と緊張でいっぱいだったが、先生や友達、事務スタッフのおかげで乗り越えることができた」など、感謝の気持ちと、日本での学びを糧にした未来への熱い想いが述べられました。
Following the conferral of completion certificates, the graduates each gave a speech reflecting on their one-year study abroad experience. Every speaker expressed profound gratitude and shared their passionate aspirations for the future, driven by their learning in Japan. Their speeches included moving reflections, such as: "My year studying abroad in Japan was a truly wonderful time," and "Although I was filled with anxiety and nervousness at first, I was able to overcome it thanks to the faculty, friends, and administrative staff."

修了生のみなさんは帰国後、それぞれの大学での学びに戻りますが、日本語・日本文化の理解を深めるため、いつの日か再び来日されることをお待ちしています。
修了生の皆さまからいただいた心温まるメッセージに心より感謝を申し上げつつ、今後益々のご健勝とご活躍を心からお祈りいたします。
After returning to their home countries, the graduates will resume their studies at their respective universities. However, we look forward to the day when they will come back to Japan to deepen their understanding of Japanese culture and language.
We sincerely thank all the graduates for their heartfelt messages, and wish them continued good health and great success in their future endeavors.

三重大学の公式ウェブサイトです。三重大学の組織や機構の紹介をはじめ、学部、大学院、研究所等のご案内、イベント情報やキャンパスの最新情報などを掲載しています。

令和8年度から伊賀市の指定棚田地域「西山の棚田」において、西山の棚田振興協議会と三重県農林水産部の協力のもと、本学生物資源学部2年生の近藤百晏さんを含む学生20名が参加し、棚田米作り「西山の金稲(きね)」に取り組んでいます。 振興協議会の重...
07/08/2026

令和8年度から伊賀市の指定棚田地域「西山の棚田」において、西山の棚田振興協議会と三重県農林水産部の協力のもと、本学生物資源学部2年生の近藤百晏さんを含む学生20名が参加し、棚田米作り「西山の金稲(きね)」に取り組んでいます。 振興協議会の重倉貢会長らが西山の棚田の休耕田を開墾し、今年5月24日に生物資源学部の学生が「みえのゆめ」の作付けを行いました。以降月に2回程度、電柵の設置、草刈り、コメ袋のデザイン作成、収穫、精米、袋詰めなどを振興協議会の方に教えてもらいながら、棚田米の生産について学び、地域のみなさんと交流する中で農村地域への理解を深めています。次回の活動は8月10日を予定しています。

生物資源学部HP
https://www.bio.mie-u.ac.jp/cate/happenings/post-202604101832.html

https://www.mie-u.ac.jp/news/topics/2026/08/post-4223.html

三重大学の公式ウェブサイトです。三重大学の組織や機構の紹介をはじめ、学部、大学院、研究所等のご案内、イベント情報やキャンパスの最新情報などを掲載しています。

【イベント情報】「北勢サテライト市民公開セミナーin亀山」開催のお知らせ「北勢サテライト市民公開セミナーin亀山」を以下のとおり開催いたします。みなさまのご参加を心よりお待ちしております。イベント名:北勢サテライト市民公開セミナーin亀山概...
07/08/2026

【イベント情報】「北勢サテライト市民公開セミナーin亀山」開催のお知らせ

「北勢サテライト市民公開セミナーin亀山」を以下のとおり開催いたします。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。

イベント名:北勢サテライト市民公開セミナーin亀山

概要 :
地域創生への取り組みとして県内5つの地域拠点サテライトを開設している三重大学では、伊勢志摩サテライトにおいて、どなたでも参加できる市民公開セミナーを開催いたします。

開催日時:2026年10月8日(木)13:00~14:40(受付12:30~)

会場:亀山市 青少年研修センター(三重県亀山市若山町7−10)

参加料:無料(事前申込制)

参加対象者:どなたでも参加いただけます。

定員:80名 ※オンライン聴講はございません。

申込方法:「WEB」または「メール」いずれかの方法でお申し込みください。

・「WEB」でのお申し込み
下記URL(申込フォーム)またはチラシに掲載の二次元コードからお申込みください。 
https://forms.cloud.microsoft/r/0MNnTyR0z6

・「メール」での申し込み
メールの本文に「お名前・お勤め先・お住まい(市町のみ)・電話番号・メールアドレス」をご記入の上、下記アドレスまでメールをお送りください。
E-mail:regional-t★ab.mie-u.ac.jp (★を@に変換してください)

※締切:2026年10月2日(金) ※先着順になります。

備考 :
【主催・お問い合わせ】
三重大学 研究・地域連携部 地域創生推進チーム
TEL:059-231-6271
E-mail:regional-t★ab.mie-u.ac.jp (★を@に変換してください)

内容等の詳細につきましては、チラシをご覧ください。
https://www.mie-u.ac.jp/news/event/2026/08/in-11.html

三重大学リカレント教育センターでは、令和8年度DX人材育成プログラムの一環として、「DX経営講座」を7月1日(水)及び8月4日(火)に実施しました。この講座では、DXを単なるデジタル技術の導入としてではなく、企業経営や組織変革の視点から捉え...
07/08/2026

三重大学リカレント教育センターでは、令和8年度DX人材育成プログラムの一環として、「DX経営講座」を7月1日(水)及び8月4日(火)に実施しました。この講座では、DXを単なるデジタル技術の導入としてではなく、企業経営や組織変革の視点から捉え、実践的なDX推進に必要な知識や考え方を学びます。

7月1日に実施したDX経営講座①では、株式会社EBILAB代表取締役社長の小田島春樹氏による講演を行いました。小田島氏からは、実際のDX推進の経験を踏まえた経営改革やデータ活用の考え方についてお話しいただき、受講生は地域企業におけるDXの実践事例を通じて理解を深めました。

また、8月4日に実施したDX経営講座②では、株式会社EBILAB取締役ファウンダー CTO・CSOの常盤木龍治氏を講師に迎え、「日本でデータ経営が進まないリアルな理由とその打開策 ~地域・地方社会で既存の価値と"新奇歓迎"を共存させるチームビルド術~」をテーマに講演いただきました。

講演では、デジタル化からDXへと発展していく考え方や、データを経営に活用するための組織づくり、チームマネジメントの重要性について、多くの企業支援事例を交えながら解説がありました。また、データ活用の目的を明確にすることや、組織内外の多様な人材との協働、コミュニケーションを重視した組織運営がDX推進において重要であることが紹介されました。

受講生は、両講座を通じてDX推進に必要な経営視点やデータ活用の考え方について学び、今後の実践演習や自社でのDX推進に向けた理解を深めました。

今後もDX人材育成プログラムでは、データサイエンス、データエンジニアリング、プロジェクトマネジメント、実践演習等を通じて、地域企業のDX推進を担う人材の育成に取り組んでまいります。

三重大学リカレント教育センターHP
https://recurrent.mie-u.ac.jp/info/2026/08/06/infomation_5800/

https://www.mie-u.ac.jp/news/topics/2026/08/post-4221.html

三重大学の公式ウェブサイトです。三重大学の組織や機構の紹介をはじめ、学部、大学院、研究所等のご案内、イベント情報やキャンパスの最新情報などを掲載しています。

【プレスリリース】子どもたちが「未来の新鹿のまち」をマインクラフトでつくります~マイクラカップ2026 チャレンジ企画を新鹿公民館で開催~三重大学生物資源学部フードシステム学研究室は、新鹿未来のまちづくり推進委員会と共催で、この度「新鹿の未...
06/08/2026

【プレスリリース】子どもたちが「未来の新鹿のまち」をマインクラフトでつくります~マイクラカップ2026 チャレンジ企画を新鹿公民館で開催~

三重大学生物資源学部フードシステム学研究室は、新鹿未来のまちづくり推進委員会と共催で、この度「新鹿の未来のまちをマイクラでつくろう!」を開催いたします。本イベントは、高校生以下の子どもたちが町の方々から新鹿の「いいところ」「こまりごと」「ゆめ」を直接聞き取り、そのアイデアをマインクラフトの世界で建築として形にする一日型のプログラムです。参加費は無料で、パソコン未経験の方や見学のみの参加も歓迎します。
新鹿地域では人口減少と高齢化が進むなか、地域の将来像をどう描くかが課題となっています。本企画では、その将来像を考える主体に子どもたちを位置づけ、町の方々との対話を出発点とする点に特徴があります。マインクラフトを用いることで、専門的な設計知識がなくても自分のアイデアを立体的に表現でき、世代を越えた対話が生まれやすくなります。
また本イベントは、「ヒアリング → アイデア立案 → 建築による具現化 → 発表」という探究のプロセスの小さなサイクルを一日で回す構成としており、夏休みの自由研究や高校の総合的な探究の時間の成果物として活用できます。まとめ方は本学スタッフが支援します。当日制作した作品は「マイクラカップ2026」(大会テーマ「みんなが輝く!β世代の未来のまち」、応募締切 令和8年9月7日)への応募作品に発展させることができ、地区予選を勝ち抜くと令和9年2月に東京大学で開催される全国大会へ進みます。

詳細はプレスリリース本文をご確認ください。

三重大学の公式ウェブサイトです。三重大学の組織や機構の紹介をはじめ、学部、大学院、研究所等のご案内、イベント情報やキャンパスの最新情報などを掲載しています。

令和8年7月29日(水)、「サンディスク女子学生応援奨学金」奨学生採用決定通知書交付式が挙行されました。サンディスク女子学生応援奨学金は、三重県に生産基盤を持つ、世界有数の半導体関連企業であるサンディスク合同会社様からの申し出により設立され...
06/08/2026

令和8年7月29日(水)、「サンディスク女子学生応援奨学金」奨学生採用決定通知書交付式が挙行されました。
サンディスク女子学生応援奨学金は、三重県に生産基盤を持つ、世界有数の半導体関連企業であるサンディスク合同会社様からの申し出により設立された、三重大学工学部及び工学研究科の女子学生を対象にした返還を要しない独自の奨学金で、昨年度から始まりました。
交付式では、今西誠之工学研究科長(奨学生選考委員長)から、大学院工学研究科博士前期課程1年生と工学部3年生の計2名の女子学生へ採用決定通知書が手渡され、今後の学生生活についてのメッセージが送られました。また、サンディスク合同会社 産学官連携担当部長 土岐雅彦氏から奨学生に向けて激励のお言葉をいただきました。その後、本年度の奨学生から謝辞と今後の抱負が述べられました。

交付式終了後には、関係教員も交えた関係者で懇談を行いました。サンディスク合同会社の皆様からは、奨学生に向けて現在非常に注目度の高い半導体産業に関するお話しや、今後の学生生活へのアドバイス等をいただき、非常に有意義な交付式となりました。

三重大学の公式ウェブサイトです。三重大学の組織や機構の紹介をはじめ、学部、大学院、研究所等のご案内、イベント情報やキャンパスの最新情報などを掲載しています。

「みえへの道」講演会 ~忍者と道~を以下のとおり開催いたします。みなさまのご参加を心よりお待ちしております。イベント名 「みえへの道」講演会 ~忍者と道~概要 忍者といえば、伊賀・甲賀が有名ですが、南北朝時代から江戸時代にかけて、日本各地に...
04/08/2026

「みえへの道」講演会 ~忍者と道~を以下のとおり開催いたします。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。

イベント名 「みえへの道」講演会 ~忍者と道~

概要
忍者といえば、伊賀・甲賀が有名ですが、南北朝時代から江戸時代にかけて、日本各地に忍者が存在しました。
その中でも優秀だったのが伊賀・甲賀忍者だったとされます。そうした忍者の主な任務は情報を収集することでした。江戸時代になると、時には藩主から命じられて、遠いところまで赴いて状況を探り、報告することもありました。実際に忍者が各地を旅して記した日記が、松本の芥川家文書の中に残されています。
また、忍者にはさまざまな歩き方があったことが知られています。忍者は「早道」とも呼ばれ、長距離を走っていち早く情報を伝達しました。はたして忍者はどのような歩き方・走り方をし、またどのくらいの距離を歩いたり走ったりしたのでしょうか。史料に基づき考えていきたいと思います。

開催日時  2026年9月10日(木)18:30~19:45
会場  三重テラス2階 コミュニティスペース(東京都中央区日本橋室町2-4-1 浮世小路千疋屋ビル「YUITO ANNEX」)
講師  三重大学人文学部 山田雄司 教授
入場  無料
対象者 一般の方
定員  50名(先着順) ※事前申込みが必要

申込
①スマートフォン・PC
チラシ裏面の二次元コードまたは下記HP内の申込フォームからお申込みください。
HP:http://mie-shakikyo.or.jp 

②FAX
チラシ裏面(下部)の入力フォームに記載のうえ、お申込みください。
FAX:059-271-8672

内容等の詳細につきましては、チラシをご覧ください。(裏面もあります)

https://www.mie-u.ac.jp/news/event/2026/08/post-798.html

2026年8月1日(土)、津市栗真町屋町の専称寺で開催された「盆踊り大会」に、地域の住民の方々とともに本学の留学生やその家族、卒業生など総勢60名が参加しました。本学国際戦略機構の松岡知津子准教授の引率のもと、参加者は地域の皆さまと交流しな...
04/08/2026

2026年8月1日(土)、津市栗真町屋町の専称寺で開催された「盆踊り大会」に、地域の住民の方々とともに本学の留学生やその家族、卒業生など総勢60名が参加しました。本学国際戦略機構の松岡知津子准教授の引率のもと、参加者は地域の皆さまと交流しながら夏のひとときを楽しみました。
On Saturday, August 1, 2026, approximately 60 international students, their family members, alumni, and local residents participated in the Bon Odori Festival held at Senshoji Temple in Kurimamachiya-cho, Tsu City. The group attended under the guidance of Associate Professor Chizuko Matsuoka of the Organization for International Education and Research.

留学生たちは浴衣を着て盆踊りを楽しみ、「炭坑節」や「津音頭」を踊りました。今年は事前に行われた太鼓や盆踊りの練習にも参加していたことから、本番では自信を持って踊りの輪に加わる姿が見られました。特に、練習を重ねた学生たちはやぐらの上でも堂々と踊り、その姿が会場を盛り上げていました。
Wearing yukata, the participants enjoyed traditional Bon Odori dances, including Tanko Bushi and Tsu Ondo. As many of the students had taken part in taiko drumming and Bon Odori practice sessions in advance, they were able to join the dances with confidence on the day of the festival. Some of the students who had practiced enthusiastically even danced proudly on the yagura, the raised platform at the center of the festival, helping to energize the atmosphere.

地域の方々に温かく迎えられ、笑顔で踊りを楽しむ留学生の姿が印象的でした。踊りだけでなく、地域の皆さまと交流しながら日本の伝統文化や夏の風情を肌で感じることができ、参加者にとって大変貴重な経験となりました。
The international students were warmly welcomed by members of the local community and enjoyed spending time together throughout the evening. Through not only dancing but also interacting with local residents, they experienced the traditions and atmosphere of a Japanese summer firsthand, making the event a valuable and memorable cultural experience.

このような地域行事への参加は、留学生にとって日本の伝統文化や地域社会への理解を深める貴重な機会となっています。ご協力いただいた栗真町屋町自治会の皆さまに心より感謝申し上げます。
Participation in local community events such as this provides international students with a valuable opportunity to deepen their understanding of Japanese culture and local society. We would like to express our sincere gratitude to the Kurimamachiya-cho Residents' Association for their generous support and warm hospitality.

三重大学の公式ウェブサイトです。三重大学の組織や機構の紹介をはじめ、学部、大学院、研究所等のご案内、イベント情報やキャンパスの最新情報などを掲載しています。

【プレスリリース】大学マスコットが県内外を走る!三重大学広報カー誕生 ~8/8(土)オープンキャンパス開催日にお披露目式を実施~国立大学法人三重大学では、このたび、大学マスコットキャラクター「ミールド」をデザインした新たな公用車(ラッピング...
04/08/2026

【プレスリリース】大学マスコットが県内外を走る!三重大学広報カー誕生 ~8/8(土)オープンキャンパス開催日にお披露目式を実施~

国立大学法人三重大学では、このたび、大学マスコットキャラクター「ミールド」をデザインした新たな公用車(ラッピングカー)を導入しました。本車両は、公用車として大学の教育・研究・地域連携活動に活用するとともに、本学の魅力を県内外へ発信する「走る広報車」として運用する予定です。
このラッピングカーの完成を記念し、本学オープンキャンパス開催日に合わせてお披露目式を実施します。当日は、県内外から多くの高校生や保護者が来学する予定であり、新たな大学のシンボルとしてラッピングカーを初公開します。

三重大学の公式ウェブサイトです。三重大学の組織や機構の紹介をはじめ、学部、大学院、研究所等のご案内、イベント情報やキャンパスの最新情報などを掲載しています。

住所

栗真町屋町1577
Tsu-shi, Mie
514-8507

電話番号

059-232-1211

ウェブサイト

アラート

三重大学|Mie Universityがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

ショートカット

共有する

カテゴリー