筑波技術大学 NTUT

筑波技術大学 NTUT 「伝わる大学 伝える大学」 
 
筑波技術大学は、我が国唯一の聴覚障害者・視覚障害者のための大学です

20/08/2026

✨筑波技術大学は、8月27日木曜日・28日金曜日に東京ビッグサイトで開催される「大学見本市2026~イノベーション・ジャパン」に出展します!✨

🔬産業技術学部 産業情報学科の後藤啓光准教授による研究成果をご紹介!
未来のものづくりにつながる研究シーズを、ぜひ会場でご覧ください🙌

🔗https://innovationjapan.jst.go.jp/
🔗https://innovationjapan.jst.go.jp/c030/

#筑波技術大学 #大学見本市2026 #イノベーションジャパン #研究成果 #産学連携

✨「共創」から生まれる、新しい価値とは?以前ご紹介した、筑波技術大学の学生たちと旭化成ホームズLONGLIFE総合研究所、電通による共創の取り組み。🔗 https://www.instagram.com/p/DaSBGEKk-aE/今回は、...
20/08/2026

✨「共創」から生まれる、新しい価値とは?
以前ご紹介した、筑波技術大学の学生たちと旭化成ホームズLONGLIFE総合研究所、電通による共創の取り組み。
🔗 https://www.instagram.com/p/DaSBGEKk-aE/
今回は、その取り組みをさらに掘り下げた梅本先生の鼎談が、電通報に掲載されています📖
「障害当事者と共につくる」ことには、どんな意味があるのか。
そして、そこから企業や社会にどんな新しい価値が生まれることが期待できるのか。
教育・研究の視点、企業の視点、それぞれの立場から「共創」について語られています💡
ワークショップで生まれた気付きが、どのようにその先の価値創造につながっていくのか。
「きこえない・きこえにくい学生の皆さんとの日頃のやり取りの中での気づきを、たくさん紹介しています」とのこと。
ぜひ、記事をご覧ください👀✨
▼鼎談はこちら
📰電通報
「障害当事者との共創は、企業の研究や価値創造をどう変えるのか」
🔗 https://dentsu-ho.com/articles/9826
#筑波技術大学

筑波技術大学と電通は、旭化成ホームズLONGLIFE総合研究所と共に、ワークショップを実施。当事者との共創は企業の何を変えるのか、異なる背景を持つ人たちが共に生きるこれからの暮らしに必要なものを探ります。

📖【研究者インタビュー掲載のお知らせ】 本学OBで、現在産業情報学科客員研究員の山元颯斗さんが、河合塾「みらいぶっく」の研究者インタビューで紹介されています!✨ろう・難聴者が音楽を楽しめるよう、歌のリズムを「振動」で伝える歌唱支援について研...
19/08/2026

📖【研究者インタビュー掲載のお知らせ】
 
本学OBで、現在産業情報学科客員研究員の山元颯斗さんが、河合塾「みらいぶっく」の研究者インタビューで紹介されています!✨
ろう・難聴者が音楽を楽しめるよう、歌のリズムを「振動」で伝える歌唱支援について研究されています🎵
研究を始めたきっかけや、目指している未来についても紹介されています。✨✨
ぜひご覧ください👀✨
🔗 https://miraibook.jp/researcher/i26007

#筑波技術大学

✨鈴木講師が公益財団法人村田学術振興・教育財団の第42回(2026年度)研究助成に採択されました✨本学学長付IR室の鈴木拓人講師が、公益財団法人村田学術振興・教育財団の第42回(2026年度)研究助成(人文・社会科学分野)に採択されました!...
17/08/2026

✨鈴木講師が公益財団法人村田学術振興・教育財団の第42回(2026年度)研究助成に採択されました✨

本学学長付IR室の鈴木拓人講師が、公益財団法人村田学術振興・教育財団の第42回(2026年度)研究助成(人文・社会科学分野)に採択されました!🎊🎉
 
採択された研究テーマは、「合理的配慮の義務化は高等教育機関の障害学生支援を変えたか―日本・韓国・台湾における実施ギャップの国際比較」です。
 
本研究では、日本・韓国・台湾の高等教育機関における障害学生支援を比較し、合理的配慮の義務化が支援の実施に与えた影響や制度と現場とのギャップを明らかにすることで、障害学生支援の充実に資する知見を得ることを目指します💪✨

 
「村田学術振興・教育財団 研究助成」とは:
わが国の学術および文化の向上・発展に寄与することを目的として、エレクトロニクスを中心とする自然科学分野、国際化に伴う法律・経済・社会・文化などの諸問題に関する人文・社会科学分野、さらに文理融合的な研究活動を支援するものです。
https://corporate.murata.com/ja-jp/group/zaidan
 
画像は2枚あり、上は石原学長と贈呈状を手に持つ鈴木講師の記念写真、下は研究助成金贈呈式会場入り口の様子の写真です。

#筑波技術大学 #村田学術振興教育財団 #研究助成

「手話とろう者は、どのように世界を変えているのか」(How Sign Language and Deaf People Are Changing the World) 2026 FIFAワールドカップで優勝し、世界中を沸かせたスペイン⚽その...
05/08/2026

「手話とろう者は、どのように世界を変えているのか」
(How Sign Language and Deaf People Are Changing the World)

2026 FIFAワールドカップで優勝し、世界中を沸かせたスペイン⚽
そのスペインから、カスティーリャ=ラ・マンチャ大学博士課程で、ろう者のレジリエンスと生活の質(QOL)について研究し、CNSE財団(スペインろう連盟財団)で長年にわたり教育・研修に携わってこられたエミリオ・フェレイロ=ラゴさんをお招きします🙌

世界各地で活躍するろう者とその社会への貢献、手話が社会全体にもたらす豊かさ、そして、ろう者の成功を支える要因とは何か――。さまざまな事例を交えながら、お話しいただきます✨🎤
※日本手話・国際手話・日本語読み取り通訳が付きます。

📅【日時】
2026年8月21日(金)
開場 18:00/開演 18:30
終了予定 20:30

📍【会場】
5005
東京都台東区谷中3-24-1 野口ビル1-A

👤【定員】
30名

💰【参加費】
無料

✅【事前申込】
要(先着順)
※定員に達し次第、受付を締め切ります。

✅【申込方法】
以下のフォームからお申し込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdA4QbNOKIcRxyRg4qe7s4V_gMNGVfIrx04s_-LtTJr9BrWDQ/viewform?pli=1

✒【申込締切】
2026年8月20日(木)
※申込フォームの送信をもって、本企画への参加申込完了となります。
※定員に余裕がある場合に限り、当日の参加申込も受け付けます。

【主催】
筑波技術大学

【協力】
小林洋子研究室
ろう者学教育コンテンツ開発プロジェクト

🎤【講師】🎤
エミリオ・フェレイロ=ラゴ
(Emilio Ferreiro-Lago)
スペインのカスティーリャ=ラ・マンチャ大学博士課程に在籍。ろう者がコミュニケーションや社会生活上の困難を乗り越え、成功するための要因について、レジリエンス、感情知能、生活の質(QOL)の観点から研究を行っている。
また、世界各地のろう者のストーリーを収集・発信するウェブサイト「Unusual Verse(unusualverse.com)」を運営し、研究や教育に活用している。
CNSE財団(スペインろう連盟財団)では、教師、研修コーディネーター、eラーニング専門家として25年以上の実務経験を持つ。バイリンガルろう教育、アクセシビリティ、健康、インクルーシブ教育・学習に関する研究業績も多数。旅や異文化交流を通じて、世界中の人々とつながることを楽しみとしている。

✨【講師からのメッセージ】✨
I am deeply passionate about stories of resilience and success within the global Deaf community. My doctoral stay in Japan offers a wonderful opportunity to share these insights, and I am truly eager to learn from the Japanese perspective, which I know will leave a profound impact on me. I look forward to meeting you all for a meaningful day of connection and dialogue!
私は、世界のろうコミュニティにおけるレジリエンス(困難を乗り越える力)と成功の物語に、深い情熱を抱いています。
日本での博士課程研究滞在は、こうした知見を皆さまと共有する素晴らしい機会です。同時に、日本ならではの視点から学べることを、心から楽しみにしています。それは、きっと私自身にも大きな影響を与えてくれるでしょう。
皆さまとお会いし、つながりと対話に満ちた有意義なひとときを過ごせることを楽しみにしています!

【お問い合わせ】
小林洋子
E-mail:[email protected]

#筑波技術大学 #手話 #ろう者 #レジリエンス

📝令和8年度インターンシップ説明会を開催しました📝  2026年6月10日と7月1日の2回にわたり、天久保キャンパスの学生を対象に令和8年度インターンシップ説明会を開催しました!✨本説明会は、聴覚障害のある学生に、実際の職場で行う就業体験(...
28/07/2026

📝令和8年度インターンシップ説明会を開催しました📝

2026年6月10日と7月1日の2回にわたり、天久保キャンパスの学生を対象に令和8年度インターンシップ説明会を開催しました!✨

本説明会は、聴覚障害のある学生に、実際の職場で行う就業体験(インターンシップ)について情報提供を行うことを目的としています。

筑波技術大学の学生向けに、各企業が特別にプログラムを用意してくださっている点も大きな特徴で、学生が自分の適性や将来の進路について具体的なイメージを持つ貴重な機会となっています🌱

各回6~7社の企業にご参加いただき、人事担当の方々より会社概要や事業内容、インターンシップの実施方法についてご説明いただきました。
また、聴覚障害者の採用状況や職場でのコミュニケーション方法など、学生からの質問にも丁寧にご回答いただきました。🙌
参加学生からは「今後の就職活動の参考にしたい」等の声が寄せられ、有意義な情報収集の場となりました🙏🙏

写真は令和8年度インターンシップ説明会の様子(令和8年7月1日開催)です。

🎉ラオス教育スポーツ省・教員養成学校の皆様の本邦研修をサポートしました🎉 2026年7月10日 金曜日、13日 月曜日に、JICA(独立行政法人国際協力機構)とアジアの障害者活動を支援する会のご案内により、ラオス教育スポーツ省・教員養成学校...
28/07/2026

🎉ラオス教育スポーツ省・教員養成学校の皆様の本邦研修をサポートしました🎉

2026年7月10日 金曜日、13日 月曜日に、JICA(独立行政法人国際協力機構)とアジアの障害者活動を支援する会のご案内により、
ラオス教育スポーツ省・教員養成学校の皆様の本邦研修をサポートしました💪✨

7月10日は、本学PEPNet-Japan事務局担当者により、聴覚障害学生支援に関する講座を実施しました🎤

13日は、本学の概要説明、学長表敬、両キャンパスでの授業や施設設備の見学を行いました。
参加者は、ラオス教育スポーツ省の行政官や、教員養成学校の教員であり、ラオスの未来を担う人々を教育する人材を育成する非常に重要な立場の皆様です。

今後も、ラオスの高等教育において、様々なバックグラウンドの学生に対する支援が促進されるよう、本学でもサポートを続けて参ります🙌

写真は2枚あり、上は学長表敬の様子、下は石原学長とラオス教育スポーツ省行政官の記念写真です。

🚩難聴教育関係者の学習会で情報保障の体験講座と大学紹介のブースを出展🚩 2026年7月4日(土)、つくば市立竹園東小学校で開催された「竹園学園地区難聴教育学習会」に、共生社会創成学部聴覚障害コースの教員6名が参加し、大学紹介ブース出展および...
28/07/2026

🚩難聴教育関係者の学習会で情報保障の体験講座と大学紹介のブースを出展🚩

2026年7月4日(土)、つくば市立竹園東小学校で開催された「竹園学園地区難聴教育学習会」に、共生社会創成学部聴覚障害コースの教員6名が参加し、大学紹介ブース出展および情報保障の体験講座を実施しました!💻

地域で難聴児教育に携わっている学校関係者や医療関係者、保護者、情報保障者など約30名が参加しました。
手話コミュニケーション体験、文字通訳の入力体験、音声認識による字幕の表示体験の3ブースを設け、自由に体験活動を行っていただきながら、本学の教育支援の取組を紹介したり、各情報保障手段の特性について説明をおこないました💪✨

手話コミュニケーションのブースでは、共生社会創成学部聴覚障害コースの学生2名も参加し、身振りや筆談を織り交ぜながら、手話での自己紹介を覚えて会話を楽しむ様子が見られました🙌

体験講座の後は、「難聴児の高次コミュニケーションの様相と支援」について、笹目友香助教による講義がおこなわれました📝📝

近隣地域の関係者の方々に情報保障の体験機会を提供すると共に、本学について知っていただく貴重な機会となりました🙏

写真は全部で4枚あります。
上段左 手話コミュニケーション体験の様子
上段右 音声認識のための環境調整を体験するブースの様子
下段左 筑波技術大学紹介のブースに参加者が集まる様子
下段右 笹目友香助教による講演の様子

🎉「環境クリエイター® 高砂熱学奨学金」採用式を開催🎉 2026年7月7日 火曜日、高砂熱学工業株式会社から3名の方にご来学いただき、「環境クリエイター® 高砂熱学奨学金」の採用式を開催しました🎊「環境クリエイター® 高砂熱学奨学金」は、筑...
28/07/2026

🎉「環境クリエイター® 高砂熱学奨学金」採用式を開催🎉

2026年7月7日 火曜日、高砂熱学工業株式会社から3名の方にご来学いただき、「環境クリエイター® 高砂熱学奨学金」の採用式を開催しました🎊

「環境クリエイター® 高砂熱学奨学金」は、筑波技術大学基金事業の一つとして2026年度に設立されました。

高砂熱学工業株式会社と筑波技術大学の理念の重なりを踏まえ、環境・建築・情報等の分野において社会に新たな価値を創造することを目指す学生を経済的に支援し、共生社会および持続可能な社会の実現に貢献することを目的としています💪✨

本学産業技術学部2年生の宇都宮美希斗さんと鈴木祐輝さんが、同奨学金の奨学生として採用され、採用式では高砂熱学工業株式会社 人事部長の田山様より授与証が手渡されました。🙌

奨学生からは、奨学金への感謝の言葉とともに、今後の学業や将来に向けた決意が述べられました🌱

写真は2枚あります。
上は全員での記念写真、下は採用式の様子です。

*七夕講演会(8/29)開催予定* 全国同時七夕講演会は、天文学や宇宙に関する講演を行うイベントとして毎年開催されています。🎋⭐️ 全国で多数開催されるプログラムの1つとして、愛媛県松山市にて愛媛県出身または愛媛県で活躍中の実業家、学者によ...
28/07/2026

*七夕講演会(8/29)開催予定*
 
全国同時七夕講演会は、天文学や宇宙に関する講演を行うイベントとして毎年開催されています。🎋⭐️
 
全国で多数開催されるプログラムの1つとして、愛媛県松山市にて愛媛県出身または愛媛県で活躍中の実業家、学者によるコラボレーション企画が開催され、本学教員の新田准教授も登壇します✨
詳細は北条鹿島七夕講演会webサイトをご確認ください。
 
奥道後七夕講演会HP
http://tsukuba-invest.sakura.ne.jp/tanabata2026/
(リンクはコピーしてご利用ください)
 
講演会開催後にはサイエンスカフェが行われ、出演者と交流することができます。✨✨

日時:2026年 8月29日 土曜日 12時から21時まで
場所:ホテル奥道後・壱湯の守 白翁の間
参加方法:Webでの事前参加予約が必要です。
QRコードまたは奥道後七夕講演会HPからお申込みください。
※悪天候時には、規模を縮小して翌8/30に順延の予定です。
 
日本天文学会全国同時七夕講演会HP
https://www.asj.or.jp/tanabata/2026/list.pl?date=2026-08-29

#筑波技術大学 #七夕講演会 #教員の活躍

住所

天久保4-3/15
Tsukuba-shi, Ibaraki
305-8520

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