明海大学教職課程・地域学校教育センター

明海大学教職課程・地域学校教育センター 明海大学教職課程・地域学校教育センターの活動内容をお知らせします。

5月8日(金)と11日(月)、本学客員教授の釼持 勉先生による「板書講座」を実施しました。剱持先生は、福島県の高校教諭、東京都の小学校教諭として勤務。その後、区や都の行政職及び国立市・小金井市で校長職を務め、東京学芸大学特任教授、帝京科学大...
11/05/2026

5月8日(金)と11日(月)、本学客員教授の釼持 勉先生による「板書講座」を実施しました。剱持先生は、福島県の高校教諭、東京都の小学校教諭として勤務。その後、区や都の行政職及び国立市・小金井市で校長職を務め、東京学芸大学特任教授、帝京科学大学教授などを歴任され、現在、教育評論家、板書のプロ、教員採用試験アドバイザー等として全国で活躍されている先生です。本講座では、教育実習や教員採用試験での場面を想定して、板書の基本、自分の名前を上手に書くコツ、やや長い文章の書き方等についてご指導をいただきました。講座を終えた学生からは「教育実習前にこの講座に参加できて良かった。コツをつかむと字形が変わるのを実感しました。」といった声が寄せられていました。

【教員採用試験対策、本格始動!】3月の「速修講座」に続き、4月から教員採用試験対策が本格的に始まりました。教職課程センターでは、千葉県・東京都・茨城県などの教員採用試験を受験予定の学生を対象に、各種対策講座を実施しています。講座には、4年生...
07/05/2026

【教員採用試験対策、本格始動!】

3月の「速修講座」に続き、4月から教員採用試験対策が本格的に始まりました。
教職課程センターでは、千葉県・東京都・茨城県などの教員採用試験を受験予定の学生を対象に、各種対策講座を実施しています。講座には、4年生だけでなく、「前倒し選考」を受験予定の3年生も参加しています。
現在、国語科教員を目指す学生を対象とした「教採対策古典講座」(月・木/浅田勉教授)、英語科教員を目指す学生を対象とした「英語専門教養対策講座」(月~金/米村珠子教授・金子義隆教授・西貝裕武教授)を実施しています。
また、「教採対策 論作文・面接講座」(金/米村珠子教授)も開講しており、筆記試験だけでなく、論作文や面接を含めた総合的な対策を進めています。
さらに、「東京都論文対策講座」(随時/山本聖志教授)も実施しているほか、教職教養のオンライン講座については、学生が随時視聴できる体制を整え、自主学習も支援しています。
5月中旬からは、受験生全員を対象とした「教採対策 教職教養講座」(金/藤井大輔 教職課程センター長)や、千葉県受験者を対象とした「集団面接練習」(月・木/山本聖志教授・浅田勉教授・遠藤哲也教授)も始まります。
各講座は、一次試験日(7月5日)直前まで継続して実施予定です。
今後も学生一人ひとりの「なりたい」が「なれた」となるよう、継続的な支援を行っていきます。

4月22日(水)12時20分から、2201講義室において、教職課程履修生を対象とした「2026年度教育ボランティア説明会」を実施し、23名が参加しました。説明会では、藤井大輔教職課程センター長のあいさつに続き、教育ボランティアの意義、MET...
24/04/2026

4月22日(水)12時20分から、2201講義室において、教職課程履修生を対象とした「2026年度教育ボランティア説明会」を実施し、23名が参加しました。
説明会では、藤井大輔教職課程センター長のあいさつに続き、教育ボランティアの意義、METTSで取り扱う各種プログラムの紹介、ボランティア活動保険、明海大学社会貢献活動(ボランティア活動A)単位取得制度について説明しました。会場では、配布資料を確認しながら、熱心に説明に向き合う学生の姿が見られました。
教育ボランティア活動の意義については、「教職を目指すうえで大きな意味がある」としたうえで、
・学校現場の実際を知ること
・子どもと関わる実践的な経験を積むこと
・教員の仕事の幅広さを理解すること、の三点から説明しました。
また、活動中のけがや賠償責任に対応する「ボランティア保険」について説明し、安心して活動に取り組める体制が整っていることを周知しました。さらに、これらの経験は教職への志を見つめ直す契機となるとともに、マナーや責任感といった資質の育成にもつながることを伝えました。
本学では、今後も教育ボランティア活動を通して、学生の実践的な学びと成長を一層支援してまいります。

3月25日に教職課程センター主催のウーロンゴン大学研修研究発表会が行われ、参加者5人が研修を通して研究したことについてスライドや写真を使って発表しました。 藤井教職課程センター長のあいさつからはじまり、5人の研究発表がありました。5人それぞ...
26/03/2026

3月25日に教職課程センター主催のウーロンゴン大学研修研究発表会が行われ、参加者5人が研修を通して研究したことについてスライドや写真を使って発表しました。

藤井教職課程センター長のあいさつからはじまり、5人の研究発表がありました。5人それぞれが自分の研究テーマについて、ホストファミリーや現地で出会った人たちにインタビューしたり、博物館などの関連施設を訪れたりして学びを深めました。また、ウーロンゴン大学での授業や現地の中等教育学校の日本語授業の見学を通して学んだことも研究に役立てていました。最後に、引率教員の金子教授よりまとめのことばがありました。

会場には新3年生の教職課程生とMETTS教員に加えて、日本語学科や英米語学科の教員も多く参加し、質疑応答も活発に行われました。参加した学生は、「ぜひ来年度の研修に参加したい」と感想を述べていました。

3月23日(月)に「集団面接・集団討議対策講座」を実施しました。本講座は、千葉県・千葉市の公立学校教員採用選考で課される集団面接と集団討議の対策を目的としており、3月11日(水)~13日(金)に実施された「教職教養速修講座」や「論文対策講座...
25/03/2026

3月23日(月)に「集団面接・集団討議対策講座」を実施しました。本講座は、千葉県・千葉市の公立学校教員採用選考で課される集団面接と集団討議の対策を目的としており、3月11日(水)~13日(金)に実施された「教職教養速修講座」や「論文対策講座」等と合わせて、「教員採用試験対策春季講座」の一環として行われました。当日は、受験を希望する3年生6人全員が参加し、教職課程センターの先生方が総出で指導に当たりました。初めに、集団面接・集団討議の概要や実施の流れについての説明があり、集団討議についての解説ビデオを視聴した後、実際の集団面接・集団討議を再現する形で演習を行いました。演習では、5分間の集団面接で同じ質問について1人ずつ自分の意見を答えた後、与えられたテーマについて、およそ15分間、学生たちだけで討議を進めました。演習終了後、先生方からの講評があり、きめ細かな助言や温かな励ましの言葉が送られました。学生たちはメモを取りながら先生方の言葉に真摯に耳を傾けていました。学生たちからは「討議の15分がとても長く感じられた」「質問に答えたり、テーマについての意見を述べたりする上で必要な知識が全然足りないことを実感できた」「緊張して言葉がうまく出なかった」などといった感想が聞かれました。今回の経験を本番に向けて準備を進める上での原動力としてほしいと思います。新年度を迎えるといよいよ教員採用試験対策講座が本格的にスタートします。教職課程センター(METTS)は引き続き全力で支援していきます。

3月11日(水)~13日(金)の3日間、2026年度教員採用試験に向けた春季講座として「教職教養速修講座」と「論文対策講座」を実施し、2年生・3年生あわせて50名の学生が受講しました。本講座は、今夏に教員採用試験の受験を予定している学生を対...
17/03/2026

3月11日(水)~13日(金)の3日間、2026年度教員採用試験に向けた春季講座として「教職教養速修講座」と「論文対策講座」を実施し、2年生・3年生あわせて50名の学生が受講しました。
本講座は、今夏に教員採用試験の受験を予定している学生を対象に、教職教養の要点整理や論文作成の基礎力向上など、採用試験合格に向けた力の育成を目的として実施したものです。講座の最初には、藤井大輔教職課程センター長から受講学生へ激励の言葉が送られ、中嶌裕学長、内苑孝美副学長にも講座の様子をご視察いただきました。
教育原理・教育法規の要点整理については、外部講師を招き、3日間で計6コマの講義を実施しました。論文対策講座は山本聖志教授が担当し、教員採用試験で求められる論文の基本構成や論理的な文章の組み立て方、教育課題への向き合い方などについて解説するとともに、実際の課題を用いた実践的な指導が行われました。また、教員採用模擬試験も実施し、受験予定者の理解度や課題を確認しました。
学生たちは限られた時間の中で真剣に課題に取り組み、自分の課題や到達状況を確認する機会となりました。教員採用試験は早くもここからが本番です。今回の学びを土台に、一人一人が自分の強みと課題を見据えながら力を伸ばしていけるよう、引き続き支援していきます。

2月7日(土)、10回目を迎えた、2026明海大学「大学と地域連携の未来」シンポジウムが、対面とオンラインのハイブリッド形式で開催されました。地域の方、学校関係者、教育委員会の方などの来学者を含め、200人を超える参加者がありました。教職課...
10/02/2026

2月7日(土)、10回目を迎えた、2026明海大学「大学と地域連携の未来」シンポジウムが、対面とオンラインのハイブリッド形式で開催されました。地域の方、学校関係者、教育委員会の方などの来学者を含め、200人を超える参加者がありました。
教職課程を履修している英米語学科4年の大場伊織さんと霜方柚奈さんが総合司会を務め、開会式では、中嶌裕学長、足立区教育委員会中村 明慶教育長、浦安市教育委員会船𣘺紀美江教育長からご挨拶をいただきました。
基調講演では、「これからのAI時代における学びの転換」を演題として、札幌国際大学基盤教育部准教授安井正樹氏から、生成AI時代に求められる学び、AI倫理を育む必要性、生成AI活用の現状、今後の教育における生成AIの可能性などについて、示唆に富むお話を伺いました。
地域連携事業についての学生発表では、足立区の小中学生や都立高校生と本学の留学生や学生との交流会、浦安市での小学生や中学生を対象とする学生による学習支援などについて、実際に活動に参加した学生が紹介し、それぞれの取組の具体的な様子や感想、学んだことなどがプレゼンテーション形式で報告されました。
パネルディスカッションでは、印西市教育委員会の松本博幸教育DX専門官をお招きし、地域学校教育センター山本聖志教授がコーディネーター役を務め、足立区教育委員会西野厚統括指導主事、東京都立南葛飾高等学校伊達﨑広校長、本学日本語学科4年の早乙女愛菜さんと英米語学科3年の和田航英さんがパネリストとして参加しました。「生成AI時代の教育~AIで変わる学びの可能性~」をテーマに、現状と課題、解決策と取組の共有がなされ、未来への提案としてどんな具体的な取組が考えられるか、議論が交わされました。
学生や留学生たち一人一人が、司会や発表者、パネリストの役割をしっかりと果たし、今年も大変有意義なシンポジウムを開催することができました。
<参加者の感想>
【基調講演】
・これから教員になる上で、沢山考えさせられることがありました。(学生)
・生成AI活用の「考え方」が整理でき、そのための体制整備も必要となりますが、これまでとは異なる視点での新たな利活用方法を見出せる気がしました。(教員)
・教育が転換していかなければならない理由が具現化された内容で、現場の教員へICTの有効活用の必要性を伝えていく上で非常に参考になりました。(教育委員会)
【学生発表】
・しっかりと児童・生徒に向き合っている姿が見られて嬉しく思いました。これからも、悩み戸惑いながらも諦めずに歩んでほしいとエールを送りたいです。(教育委員会)
・経験に基づいて、しっかり実践した結果のまとめで、それぞれに感銘を受けました。(教員)
・地域連携事業に参加した学生がどのように考えて取り組み、学びを得ることができたのか分かりやすく伝わってきました。(教育委員会)
【パネルディスカッション】
・AI使用での生徒の利点・課題、どのように学ばせ、どのように教えるのか聞けて良かったです。(教員)
・先生方の考え方の整理が明快で分かりやすかったです。学生もしっかりと持論を持っていて安心しました。(教員)
・パネラーの先生方が、まさにファシリテイターとして学ばれて来た方たちで、実態も予測もよく分かりました。学生さんも含めて質問も、回答もよく分かる内容でした。(教員)

1月16日午前、教職課程科目における課題探究活動の一環として、日本語学科15名、英米語学科13名の学生が浦安市立入船中学校を訪問しました。当日は、隣接する入船小学校の「メディアセンター」(情報通信技術を導入した特別教室)にて、小学校6年生の...
27/01/2026

1月16日午前、教職課程科目における課題探究活動の一環として、日本語学科15名、英米語学科13名の学生が浦安市立入船中学校を訪問しました。
当日は、隣接する入船小学校の「メディアセンター」(情報通信技術を導入した特別教室)にて、小学校6年生の外国語の授業を参観しました。授業は中学校英語教員とALTが担当し、ICT機器を活用しながら、英語で進められる活気ある授業が展開されていました。
続いて中学校に移動し、日本語学科と英米語学科に分かれて、2年生の英語、1年生の国語の授業を参観しました。英語では、チャンツを活用して生徒の興味・関心を引き出し、学習意欲を高める導入が行われました。「現在完了形」を扱った授業はALTとともに英語中心で進められ、生徒が主体的に活動する姿が多く見られました。国語では、ヘルマン・ヘッセの「少年の日の思い出」を題材に授業が行われました。グループワークを取り入れながら読解を深め、生徒同士の対話を通して学びを深める実践に触れることができました。
授業参観後には校長先生より講話をいただき、「共育」というキーワードのもと、教職の魅力や教師という仕事についてお話しいただきました。校長先生の教職に対する情熱あふれる言葉は、学生にとって大きな刺激となりました。
参加した学生からは、「学習者への配慮が行き届いた授業に感動した」「生徒が中心となって学ぶ授業づくりの大切さを実感した」「教師は教え込む人ではなく、学びを支える存在だと感じた」「将来に向けて、今から現場経験を積みたいと思った」などの感想が寄せられ、教職への理解と意欲を深める貴重な機会となりました。

1月16日の午後、教職課程科目における課題探究活動の一環として、日本語学科6名、英米語学科11名の学生が東京都立向丘高等学校を訪問しました。向丘高校は、東京都教育委員会より「生成AI研究校」の指定を受け、都立学校における生成AIの教育活用に...
21/01/2026

1月16日の午後、教職課程科目における課題探究活動の一環として、日本語学科6名、英米語学科11名の学生が東京都立向丘高等学校を訪問しました。向丘高校は、東京都教育委員会より「生成AI研究校」の指定を受け、都立学校における生成AIの教育活用に関する先進的・パイロット的な取組を進めている学校です。
当日は、都立学校に導入されている教育用生成AI(以下「都立AI」)を活用した授業を参観できることもあり、学生は大きな期待をもって訪問しました。1年生の「公共」は全員で参観し、2年生の「論理国語」と「英語コミュニケーションⅡ」は学科ごとに分かれて参観しました。「公共」や「論理国語」では、「都立AI」を活用して生徒の思考を広げたり深めたりする授業が展開されており、英語の授業でもICT機器を効果的に用いた場面が見られるなど、AI時代における授業実践の一端に触れる貴重な機会となりました。
授業参観後には校長先生から講話をいただき、「生徒と先生がワクワクする授業を目指すこと」「生徒と先生が互いに敬意を払い合うこと」というメッセージが学生の心に強く残りました。さらに、実際に授業を担当された先生方からは、授業づくりへの思いや教員という仕事の魅力、働き方改革についてもお話しいただき、学生からの質問にも丁寧にお答えいただくなど、大変充実した時間となりました。
参加した学生からは、「実際の授業を見て、教壇に立つ自分の姿をリアルにイメージできた」「AIに対して、教育者としてどう向き合うかを考えるきっかけになった」「AIの意見を批判的に捉える力が、これからの社会に必要だと感じた」「先生と生徒の関係が対等で、コミュニケーションがとても豊かだと感じた」など、多くの学びに満ちた感想が寄せられました。

1月14日(水)、2025年度教職ボランティア活動報告会を実施しました。冒頭、藤井大輔 教職課程センター長よりご挨拶をいただき、発表者のこれまでの挑戦や歩みに触れながら、今後への期待を込めた言葉が贈られました。発表者の英米語学科4年生 霜方...
15/01/2026

1月14日(水)、2025年度教職ボランティア活動報告会を実施しました。
冒頭、藤井大輔 教職課程センター長よりご挨拶をいただき、発表者のこれまでの挑戦や歩みに触れながら、今後への期待を込めた言葉が贈られました。
発表者の英米語学科4年生 霜方柚奈さんは、在学中に延べ105時間、足立区民を対象とした英会話講座や小・中・高等学校での英語学習支援に取り組んできました。英会話講座では、年齢や学習目的の異なる受講者と向き合う中で、受講者それぞれに応じた支援の難しさと大切さを実感したことが語られました。また、小学校の特別支援学級では、自身の関わりが児童の安心感や学習意欲につながったことや、状況を見て行動する力が育まれたこと、今後の課題に気づく学びとなったことが紹介されました。4月から教壇に立つことへの思いとともに、これまでのボランティア活動で得た学びを、これからの実践に生かしていきたいという前向きな言葉で発表は締めくくられました。
最後は大澤貴士 学生支援課学生支援担当課長から温かいエールが送られ、会場は和やかな雰囲気に包まれました。会場にいた後輩学生にとっても、先輩の話は身近に感じられ、自分のこれからを考えるきっかけになっていた様子でした。

METTS(教職課程センター)では、今年度から「教員基礎コース」を置く千葉女子高等学校、国府台高等学校、我孫子高等学校、君津高等学校との連携に力を入れています。「教員基礎コース」は、千葉県教育委員会が高等学校の学びの選択肢を広げるために設置...
15/01/2026

METTS(教職課程センター)では、今年度から「教員基礎コース」を置く千葉女子高等学校、国府台高等学校、我孫子高等学校、君津高等学校との連携に力を入れています。「教員基礎コース」は、千葉県教育委員会が高等学校の学びの選択肢を広げるために設置したコースで、将来、教員を目指す生徒が、教員としての基礎的な素養を身に付けるために高校生の段階から学習しています。今回、我孫子高等学校と国府台高等学校の「教員基礎コース」の講習にMETTSの職員が依頼を受けて講師として参加しました。12月  20日に我孫子高等学校で実施された「冬季集中講座」では、多数の他の大学の先生方とともに、浅田教授、西貝教授がそれぞれ「生徒指導論~校則の運用と見直し~」「義務教育では何を学ぶ?」をテーマとして講義や演習を行いました。また、12月23日の国府台高等学校での「大学教職講座」ではこちらも他の大学の先生方とともに浅田教授が「教員への道~教職の魅力とやりがい~」をテーマに講義と演習を行いました。参加した高校生の皆さんはいずれも真剣で積極的に取り組んでくださり、将来の教員として頼もしさすら感じられました。

住所

明海1-2-1
Urayasu, Chiba

アラート

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