鳥取大学 医学部 器官制御外科学講座 消化器・小児外科学 ( 第一外科 )

鳥取大学 医学部 器官制御外科学講座 消化器・小児外科学 ( 第一外科 ) 鳥取大学 医学部 器官制御外科学講座 消化器・小児外科学 ( 第一外科 ), 大学, 西町36/1, Yonago-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

7月15~17日に横浜で開催された第81回日本消化器外科学会総会に参加してきました。特別企画で当科の松永先生が発表している写真と全員懇親会でのハウンドドッグのミニコンサートの写真、そして久しぶりに参加した大阪大学消化器外科の現地同門会の写真...
18/07/2026

7月15~17日に横浜で開催された第81回日本消化器外科学会総会に参加してきました。特別企画で当科の松永先生が発表している写真と全員懇親会でのハウンドドッグのミニコンサートの写真、そして久しぶりに参加した大阪大学消化器外科の現地同門会の写真を載せます。ハウンドドッグのコンサートはすごくよかったですが、そのあと大学に戻り講義をしたクリクラの学生たちはだれひとりハウンドドッグを知りませんでした。当然かな。

第一外科医局説明会のパンフレットがユニークだったので載せておきます。これにつられて多くの参加者がありました。
14/07/2026

第一外科医局説明会のパンフレットがユニークだったので載せておきます。これにつられて多くの参加者がありました。

第一外科医局説明会(7月10日開催)8番出口ではなく第一外科医局説明会に40名以上の学生・研修医が参加してくれました。外科のやりがい・楽しさについて4名の演者からのプレゼンのあと、恒例の大焼肉パーティーを行いました。肉の焼き過ぎによる視界不...
13/07/2026

第一外科医局説明会(7月10日開催)
8番出口ではなく第一外科医局説明会に40名以上の学生・研修医が参加してくれました。外科のやりがい・楽しさについて4名の演者からのプレゼンのあと、恒例の大焼肉パーティーを行いました。肉の焼き過ぎによる視界不良の中、医局員の交えて大盛況となりました。外科の未来は明るいです。

学会参加のご報告です💁‍♂️2026年6月25-26日に、福島県郡山市で開催されました、第80回 日本食道学会学術集会に、当科の松永助教・宍戸助教・織原医員が参加して参りました✈️そこで、当科の松永助教の演題が、『優秀演題賞』に選出されまし...
01/07/2026

学会参加のご報告です💁‍♂️

2026年6月25-26日に、福島県郡山市で開催されました、第80回 日本食道学会学術集会に、当科の松永助教・宍戸助教・織原医員が参加して参りました✈️

そこで、当科の松永助教の演題が、『優秀演題賞』に選出されました🤩
全員懇親会での表彰式の様子を、アップロードさせていただきます📸
全員懇親会では、リズム系の芸人さんが登場されたようで、松永助教、大変うれしかったのか、リズム系の芸人さんのリズムで、踊っておられたようですよ😂

松永助教、おめでとうございました✨

(文責:宮谷)

大腸がんのロボット手術と新規分子標的治療薬の講演会を行いました。大阪大学がんゲノム医療センターの佐藤太郎先生と名古屋市立大学西部医療センターの高橋広城先生、そして当科の山本学先生から講演をいただきました。座長として鳥取赤十字病院の蘆田啓吾先...
20/06/2026

大腸がんのロボット手術と新規分子標的治療薬の講演会を行いました。大阪大学がんゲノム医療センターの佐藤太郎先生と名古屋市立大学西部医療センターの高橋広城先生、そして当科の山本学先生から講演をいただきました。座長として鳥取赤十字病院の蘆田啓吾先生にも参加してもらいました。講演後の懇親会では、貴重なディスカッションで盛り上がりました。

肝胆膵外科高度技能専門医に当科の村上助教が合格しました。消化器外科手術の中で最も難易度の高い肝胆膵手術を多数経験した消化器外科専門医が、厳しい手術ビデオ審査、書類審査をパスする必要がある非常に難易度の高い資格です。当教室では、坂本准教授、花...
16/06/2026

肝胆膵外科高度技能専門医に当科の村上助教が合格しました。消化器外科手術の中で最も難易度の高い肝胆膵手術を多数経験した消化器外科専門医が、厳しい手術ビデオ審査、書類審査をパスする必要がある非常に難易度の高い資格です。当教室では、坂本准教授、花木講師に続いて3人目の取得となります。今後増加が予想される肝胆膵癌に対する診療体制がますます強化されております。

2026年6月13日(土) 松江テルサで開催されました、第153回山陰外科集談会に参加して参りました🏋️‍♂️山陰外科集談会の一番の見どころは、学生セッションにあると、筆者は考えております🐣どのセッションよりも応募演題数が多いですし、島根県...
15/06/2026

2026年6月13日(土) 松江テルサで開催されました、第153回山陰外科集談会に参加して参りました🏋️‍♂️

山陰外科集談会の一番の見どころは、学生セッションにあると、筆者は考えております🐣
どのセッションよりも応募演題数が多いですし、島根県・鳥取県の各施設から、「施設代表」として参加して下さり、私ども医師も圧倒されるような素晴らしい発表をして下さる学生さん、最高です💪
そして、当該学生さんを指導した指導医・施設代表の医師達も、プライドをかけて、当該学生さんが何とか優秀演題賞を獲得できるようにと、ディスカッションを交わすその熱は、全国学会の上級演題セッションよりも、アツいものを感じます🔥

当科からは、6年生の田丸さん、4年生の河合くんが、発表してくれました💁‍♂️
堂々たる、素晴らしい発表をしてくれました🎊
ありがとうございました💯

学生さんの雄姿と、当科若手医師の発表姿の写真をアップロードさせて頂きます📸

全国学会にも、学生セッションが設けられた学会がございますので、ご興味のある学生さんは、是非とも手を挙げて下さい👋
もちろん、旅費等は当科持ちですし、とにかく、優秀演題賞を獲得できるよう、親身に指導申し上げます🧐
是非是非~🤩

(文責:宮谷)

鳥取市の我々の関連病院である鳥取県立中央病院と鳥取赤十字病院の外科を表敬訪問してきました。鳥取市の外科診療も病病連携が進んでいることを実感しました。又若手外科医が生き生きと仕事に励んでいる姿も見ることができました。まだまだ山陰の外科の未来は...
08/06/2026

鳥取市の我々の関連病院である鳥取県立中央病院と鳥取赤十字病院の外科を表敬訪問してきました。鳥取市の外科診療も病病連携が進んでいることを実感しました。又若手外科医が生き生きと仕事に励んでいる姿も見ることができました。まだまだ山陰の外科の未来は明るい!

地元紙連載中の「麦は枯れない」の舞台となった鳥取大学乾燥地研究センターを訪問しました。鳥取砂丘に隣接する100年以上の歴史がある研究所で、気候変動に伴う世界の砂漠化と食糧不足問題に取り組む国際的な研究施設です。来年3月米子で開催予定の日本胃...
08/06/2026

地元紙連載中の「麦は枯れない」の舞台となった鳥取大学乾燥地研究センターを訪問しました。鳥取砂丘に隣接する100年以上の歴史がある研究所で、気候変動に伴う世界の砂漠化と食糧不足問題に取り組む国際的な研究施設です。来年3月米子で開催予定の日本胃癌学会において、前センター長の辻本壽特任教授に特別講演をお願いすることにいたしました。世界中、特に食糧危機に直面するアフリカ、中東などから多くの研究者が乾燥に強い作物の開発に日夜研究に励んでいる現状と日本で唯一の乾燥地研究所が鳥取砂丘にあるのかなど興味深いお話が聞けると思います。

2026年6月6日(土) 米子市文化ホールにて、第39回 中国・四国ストーマリハビリテーション研究会を、当科主催で開催致しました💁‍♂️多くの演題登録・ご参加を賜り、誠にありがとうございました🙇‍♂️当日の会場でのお写真を共有させて頂きます...
08/06/2026

2026年6月6日(土) 米子市文化ホールにて、第39回 中国・四国ストーマリハビリテーション研究会を、当科主催で開催致しました💁‍♂️

多くの演題登録・ご参加を賜り、誠にありがとうございました🙇‍♂️

当日の会場でのお写真を共有させて頂きます📸
関連病院の若手・中堅の先生方の発表中の真剣な表情、『キュン』ですね(←もうこの言葉、古いですかねぇ💦)😍

(文責:宮谷)

住所

西町36/1
Yonago-shi, Tottori
683-8504

アラート

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